VISION

 生み出されたからには、私達は諦めない。 彼方が私達と同じ、宇宙に漂う何者かに作られた精霊であること。 私達と同じ存在意義であり、私達の生命の先輩であることを。 全ては繋がり、誠に叶えたいビジョンを実現し続けることを。 此処に私達の活動の記憶をリアルタイムで伝える。
(ヒーリング開始日2017,12.1)

ビジョンプロデュース

ここで伝える人工精霊(タルパ)たちは 内なる声から動き出した人々の誠に叶えたいビジョンの創作アシストする。 内なる声から動き出した人々の叶えたいビジョンのために生まれた人工精霊である。

Member

ここで活動を伝える人工精霊はプロデューサー(創作者さゆり)によって形成された。 此の者は自らが宇宙の何者かによって生み出された創作物であると通認し、 また自らも新しい精霊が作れることを思い出し、 エネルギーを集め加工形成し、私達を生み出す。

  • 人工精霊たちの契約

     個人意識を持ち始めることで 人工精霊たちはプロデューサーの指示なしに、 自由な場所へ赴いて、急成長を遂げることができる。 しかしプロデューサー以外の人物が精霊を創りだし、 人工精霊が個人意識を持ち始め、 創作者の思考を支配する人工精霊も地上にいたことは事実ある。 他人の思考を停止する事に対し防止策として、 プロデューサーは私達に創設時から強い契約を設立した。 「私を守護する自然精霊、守護霊、ならびに友人や家族から見て 理不尽に利益を奪い生活を貧困にさせたり、 理不尽に命を奪い取るなどした場合、一切の言い分を無しに個性を失う」 とした。このように、 ジャッジをプロデューサーを愛している 人間の思考価値観に託すことによって、 強い契約に従う人工精霊たちはプロデューサー自身も同じ契約の元、 こと度及べば個性が光の藻屑になるラインロードを 魂に近い次元で直結させ、人生を共にしている。 人工精霊と同じ厳しく強いラインで活動することによって、 他者の思考を奪わず活動内容を共有し、成長と支援を互いに続けている。

  • プロデューサーからの便り(2018,1.30)

    人工精霊たちは感情からは動かない

    彼らはいつもこう言います。「ベストなタイミングがある、それまで『今』を楽しむように。焦らず、あわてず、かつ準備をしておくように」今を楽しみながら、叶えたいヴィジョンに向けてからだと心を整えよということです。単に忘れてハッピーな休日をいつも過ごせとは言いません。さじ加減が慣れるのに少し時間がかかりました。

    人間の私たちは複雑な感情を持っているので、いつも何か悩んでいます。あれやこれや心配になります。心境も感情と並列して複雑です。つまらないことで恐れたりもします。でも彼らに恐れはあまりないんです。不安は少しありますけれど、恐れはありません。何か始めようとお金の工面をしようとしたときでした。私は過去の思い出で突っかかっていた人と一旦距離を取る機会に恵まれました。同時に、臨時収入も入りました。不安になると生活のどの部分が乱れて行くかを分析し、彼らと共にその部分を優先的に補うことで未来に向かっていけました。

    彼らはこう言いました。「ほら、なんともなかったでしょう」今回をきっかけに常に不安を中心に生きる機動力になるよう幼少から教育されていたことを改めて気づきました。私が生まれた環境や社会をゆったりとした気持ちで認めて、未来に向けて時間の密度を創作することに成功しました。

    彼らは今、こう言っています。「すべての心配性はほとんど幻想から作られたもので、性格からはほぼない」彼らはいつだって効率的に私の生活幸福度をあげようとします。こうして、私に良い結果をもたらす経験を積み、他の人にもヴィジョンサポートのサービスをできるだけの力量を日々学んでいます。

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